名古屋の出会いの場所はどこにあるのか?お見合パーティー、婚活イベント、社会人サークル、オフ会、合コンにクラブ・出会い喫茶の情報などあらゆる角度から名古屋の出会いを検証します!

名古屋の婚活バーとお見合いパブの評判と感想

名古屋の婚活バーは別名シングルズバーとも言われるが、独身の男女の新しい出会いの場として六本木から始まったサービスが名古屋にも広がった。

 

有名どころとしてはエフ(F)ここは婚活パーティーとキャバクラの中間的な存在。料金が高いので(入会金と席のチャージで約1万+自分と相手のドリンク代で2万)男性はある程度経済力がある人しか来れず、それが女性を呼び込む形となっている。

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女性が結婚に求めるものは第一に経済力であるので、ニーズが一致している部分もあるが、もちろん正直、真面目度は低い。来ている人は真剣に婚活という目的があるのであるが、金が媒介しているとこうなる。

 

しかし最近はテレビなどで特集もあり、お試し感覚で初心者の女性も参加。そのようは運命的な出会いに合わないということもない。来ている人は30代が多い。キャバクラの客引きも中にはいるが、大半はプチリッチに憧れるOL30代だろう。

 

真剣さから言うと、

 

①結婚相談所 

②お見合いパーティー(合コン) 

③オフ会・サークル

④出会いイベント 

⑤婚活バー 

⑥クラブ 

⑦出会いカフェ

 

と言った感じだろうか?自分の目的がなんなのか?資金をどれくらい使えるのか?それらを決めてうまく使い分けてみよう。 

 

名古屋のお見合いパブの口コミと評価

より低料金で楽しみたいという男性と、暇つぶしをしたいという女の子の組み合わせをあっせんする場所として名古屋でも一時期、お見合いパブが話題を呼んでいた。

 

お見合いパブとは、お店の女の子に声をかけて、上手くいけば外で一緒に遊べる、というシステムが出会い喫茶との最大の違いで、女性ととお店を出る際に料金を取られることがないというメリットがある。

 

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簡単にレビューをすると、遊び目的ならば利用者の話術次第、といったところが大きいのであるが、お金さえ払えば遊べる、というわけではないので、楽しい場所を知っている、おいしい店を知っている、クラブに連れて行ってあげる、とやはりそれなりにテクニックが要求される。

 

換言すれば、一度コツさえつかんでしまえば、ごく手頃な料金で女の子と遊べるということだったのだが、実はこれが、キャバクラへの中継・売春の隠れ蓑として利用されてしまった経緯もあり、名古屋ではほとんどが料金を支払う出会い喫茶にとって代わっているのが実情。

 

しかし出会い喫茶も裏社会ニュース」によると建前上は女性が任意でカフェに来て、そこで男性が声をかけるため売春あっせんに引っかからず、グレーゾーンのまま経営できるとのこと。

 

詳しくは下記を読んでほしいが、あまり深入りせず、婚活バーやネット系、パーティーの方が安心・安全に楽しめるのでそちらをおすすめする。

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